バストの人生山あり谷間あり。

今日はみんなの悩みの種、見目麗しい女性の象徴バストのお話です。

ルーナナチュラルアップナイトブラの口コミ

バストと言ったら切りが無いほど悩ましいデリケートな場所ですが!

左右の違いに形に色にハリツヤエトセトラ。理想のバストは何処に?

歳を重ねるごとに重力に逆らえない悲しい定です。。。

そんな中今日はブラジャーについてフォーカスを当ててみました。

私はブラジャーへこだわりがなく、安くてパッドが固くて大きければ良しとして、

ブラジャーの力を借りてバストラインを美しく見せていました。

好印象も大の大で、胸大きいねと褒められると嬉しくなるしお仕事のモチベーションも上がる↑

男性の表情も明るく良いことだらけで、胸のコンプレックスは日々の生活に支障が無いほど充実していた。のに!

とある日、ブランドもの半額セールに目をつけ店員さんにバストを測ってもらい試着をして購入したもののフィット感安定感たるやいなや!驚きです。

私がぞんざいに扱ってきた二つの丘が優しく包まれすっきりと収まりささやかに谷間ができて山になったのです!

本来の自分のバストと初めてちゃんと向き合ったのでした。

こうして私のブラジャーはパッドもりもり型とリッチスマート型の二つになり交互にローテーションで使うこととなりまして。

そして私は気づきました。周囲の反応が変わったことに。

会う先々で、胸ちょうど良いサイズだね^^と言われるようになりまして!

なるほどバストっているのは大きさかかわらずとりあえず褒める風習があるようです。

なんとも複雑な限りです。

バストを圧迫して強調させたナイスボディと、

バストの快適を重視してスマートボディか、

どちらを取って生きるか。。。

いやもしくはブラジャーで変わるまだ知らないバストの世界があるかもしれない。。。

とは考えてみたけど、考えつつも日々は交互のローテーション。

なんにせよ、女性はバストひとつで人生が変わるほど大きな課題を常に背負っていることというわけです。

おしまい♪